



100+
Years
VUCA
先行きが不透明で将来の予測が困難な時代
変化への適応や柔軟な対応ができない企業や人材はこの時代を乗り切れるのか!!
いち早くこの時代の勝ち組になるために100年企業の取り組みにアートの力を活用することで、働く人も企業も更なる成長を遂げ、この時代のニューリーダー企業を目指しましょう!!
そのノウハウについて無料セミナーでお伝えします。
Makiko Sakamoto -
Art Therapist
Great words
VUCAの時代を乗り切るヒント
作品を「見て、感じて、言葉にする」こと。その中でこれから起こりうることを想像すること、自分の中に起こった感情の変化を言語化することは、変動要因が無数にあり、正解がないビジネスの現場における将来予測と、実はよく似た思考作業なのです。
「優れた芸術家はまねをし、偉大な芸術家は盗む」とピカソは言った。 だからすごいと思ってきたさまざまなアイデアをいつも盗んできた。
強いチームというのは、個人があってチームがあると思うんです。個々が持っている力を発揮して、役割をはたして、それが結果としてチームとしての力となる。でも、弱いチームは、個々が持っている力を発揮されない。だから勝てない。「チームのために」という言葉でごまかして個人の力を発揮できないことへの言い訳を探す、そうしたらもっと勝てなくなる。悪循環ですよね。
組織が生き残り成功するには、自らがチェンジ・エージェントすなわち変革機関とならなければならない。 変化をマネジメントする最善の方法は、自ら変化をつくり出すことである。 チェンジ・エージェント足るための要点は、組織全体の姿勢を変えることである。 全員が、変化を脅威でなくチャンスとしてとらえることである。
モノが過剰になり、正解がコモディティ化する世界では、これまで評価された「論理とサイエンス」は急速に価値を失い、「美意識とアート」が求められる。その流れはさらに加速し、今後は「問題発見」と「意味創出」の価値が増す。
大事なのは、幾つになろうが、何か新しいことを学ばなくてはならないということです。「生徒」であることを決して辞めてはいけません。なぜなら、それが何より素晴らしい仕事だからです


WHY WE ARE
このような問題を感じていませんか?
- 役職定年世代の役割や評価目標が明確ではなく、モチベーションが低いように感じる
- 役職定年世代と年下上司のコミュニケーションが上手く取れず、お互いにストレスを感じている
- 肩書きが変わることで、役職定年者は会社から期待されない存在だと思う人が多い

ART
そんな時はアートを活用しましょう!
アートは思考を活性化しモチベーションアップや自由な発想を生み出します。
そして、全てのプロセスの本質にアプローチして企業の改革を導きます。
働く人たちの階層や職種に関係なく活用できます。
《お薦め》は、
このアートの力を労働力人口の55%以上を占める年齢別45歳以上=人生の正午を迎える世代と言われる役職定年世代の活躍のためへの活用。
役職定年世代の活躍に大きな変化を与え、モチベーションアップ、生産性向上など、働く人の心の健康と企業の健全な人員計画に貢献します。
WHAT'S ART
アートの特徴
- 年齢や経験・知識の有無に関係なく言葉にできない気持ちを色や形で現すことができる
- 言葉は記憶として薄れるが、絵や作品は記録として残り、成長や変化を確認することができる
- 五感や右脳を刺激することでいろいろな感情を呼び起こし、新たな思考や発想を得ることができる
- 意識して選択すれば、人はいつでも最高の状態に戻れることを教えてくれる

SEMINAR
無料セミナーご案内
いち早くこの時代の勝ち組になるために、100年企業の取り組みを参考にビジネスにアートを取り入れることの重要性を皆様と一緒に考えていきます。

100年企業の取り組み例
働き方改革から生き方改革でより充実した人生を送ることが企業と個人の成長を促す

事例をもとにアートを取り入れたら
アートの特徴、アートで得られるもの

アートで企業が得られたもの
有名企業のアート活用法と得られた結果事例のご紹介

アート活用法
お薦めのアート活用法で企業も個人もHAPPYに

アートちょこっと体験
色で感じる、対話型鑑賞、聞いて描いてみるなど

アートに学ぶ研修紹介
モチベーションアップと生き方支援研修のご紹介
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PROFILE
阪本 眞基子 (さかもと まきこ)
MORE+ 代表
オーロラ・テクニカルアートセラピスト
ポジティブ心理学実践インストラクターⓇ
人材採用マイスター
両立支援コーディネーター
大手外資系人材会社で30年に渡り、重点顧客の人材活用や人材育成の問題と取り組む。
大型支店の支店長として、76社で働く派遣スタッフ600名とその企業で働く社員の働き方の提案や職場でおきる問題解決に力を注ぐ。
特に役職定年者や女性活躍推進についての相談が多く、モチベーションアップ、キャリアデザインなどの研修を提供。さまざまな価値観をもつ経験豊富な人材には、効果のでる人、出ない人がいることに悩む。やりがいのある仕事だったが、母親の介護の問題により退職を決意。
生活拠点を東京から倉敷に移し、美術館でのアテンダントスタッフとして学校団体や来館者向けの対話型鑑賞のファシリテーターとして活躍の機会を得る。この活動を通して、新たな視点を持ち、自らの思考を深め、最適な答えをみつけだせるアートの力に感銘を受ける。この手法こそが前職で悩んでいた働く人の活躍を引き出す大きな力になると確信。
VUCAの時代を生き抜く企業人材の新たな思考や価値観の提供にアートを使って邁進中。

Voice
セミナー推薦者の声
阪本さんが、きらきらと輝く瞳を私に向けながら、アートと人を豊かにつなぐ道筋を見つけた喜びを語ってくれた日のことは忘れられません。 それからの日々は、作品を見つめ、お客様を見つめ、そして素晴らしい力を発揮して、山ほどの答えと、やまほどの問いを湛えたアートの世界へと多くの方々を誘い続けています。 アートの持つ、そうした豊かなありようを直感し得たのは、一方で彼女が、最適な答えを求め続ける経営の場に身を置いた長年の経験と、それに培われた実力があったからです。 そして、今、改めてその双方をつなぐ豊かな場を彼女自身が作り上げようとしています。ぜひ、多くの方に、あの日の彼女と同じように、瞳をきらきら輝かせながら、日々と向き合う体験をしていただければと願っています。




アートは言葉にならない思いを色や形で現すことのできるひとつの手法です。上手、下手や知識の有無は関係なく、気軽に楽しく参加していただくことで、本当の自分と向き合い、自己成長や心のケアに役立てることができます。
グローバリゼーション、AIの急速な発展などの中で、複雑化や多様性が進み、今まで通りでは解決できない問題が増える時代に、正解ではなく最適な答えをみつける力が必要とされています。そのために「アーティスト」が作品制作に用いる思考をビジネスに活かせるように「アート」を用いた研修が新たな学びの手法として活用されています。
1人に1台のパソコンをご用意いただければオンラインでの研修も可能です。その場合は、事前に必要な用具をお渡ししますので、参加者に配布をお願いします。